この記事はプロモーションを含みます
- アラフォーフツメン
- PCMAX利用歴10年以上
- セフレになったのは約10人(他のサイトを除く)
- Hした人数は分かりません(多分20人ぐらい)
- 他のサイトも使っています
PCMAXで女性と出会うための重要なポイントは、会う約束(アポ)を取ることです。
「難しい」と感じている男性もいますが、メッセージのやり取りで興味を持ってもらったり、仲良くなれていればアポは取れます。
しかし、間違った誘い方をしていたり、断られるのを怖がってアポを取れない男性もいるようです。

「間違った誘い方」は
こんな感じですね
2~3往復のメッセージだけで勝負している男性はとても多く、無視されるか、お断りされています。
積極性は素晴らしいのですが、誘い方が間違っているので女性とは会えませんし、会えても業者かプロがいいところです。

アポを取りたくても「断られたくない」という思いが強く、ダラダラとやり取りを続けてしまう消極的な男性もいます。
会わないのなら意味はないので、そのうち自然消滅してしまうでしょう。

PCMAXなどの
「出会い系サイトあるある」です
でも正しいアポの取り方を知っておけば、そんなことにはなりません。
- アポを取るまでのやり取り
- アポを取るタイミング
アポを取るタイミングとしては「仲良くなったと思ったら」で、やり取りに関しては、「メッセージのやり取り編」で解説しています。
大まかに言えば、この2つさえ分かっていればOKなのですが、これからPCMAXを使う人でも安心して誘えるように解説していきます。
PCMAXを知らない人は、こちらの記事をどうぞ。
アポは「仲良くなったら取る」を守る

アポを取るタイミングはとても重要です。判断を間違ってしまうと、PCMAXの利用的が長い男性やイケメン関係なく、失敗してしまいます。

「よくある間違い」を紹介します
プロフィール検索で可愛い女性を発見。H系のプロフィールだったので、「ホテル行きませんか?」とメッセージを送信
このようなメッセージをもらっても、女性は困惑するだけ。恐怖を感じる女性もいます。

すぐにアポを取りたい気持ちはわかりますが、パパ活のような「お金絡みの出会い」を除くと、即アポは非常に難しいです。
すぐに「会いませんか」では嫌われるだけ。意味がないので、「アポは仲良くなったと思ったら取る」を守ってください。
PCMAXでアポを取るのは難しくない
相手によりますが、アポの目安はメッセージ10往復。なれてくると5往復ぐらいでアポが取れるようになります。
「そんなの難しい」と思うかもしれませんが、実はそうでもありません。
なぜなら相手は「出会いたい」という気持ちでPCMAXを使っているからです。

PCMAXを使っている女性は、「ナンパされるのを待っている」と考えてください。

きちんと対応すると
相手も対応してくれます
メッセージは5往復も続けば、興味を持ってくれているのは確実。出会いを求めているのですから、そこまで行けば「会えそう」と感じられます。
まず「PCMAXならアポを取るのは難しくない」と考えておきましょう。
アポを取るまでの具体的なやり取り例
「難しくない」とはいっても、アポを取るまでのやり取りはどうしたらいいのか。イメージがつかない方もいるでしょう。

まずは警戒されないように
この2点を守ってください
- 連絡先や写真の要求はしない
- Hに誘わない
その上で、1つの例を紹介します。(相手:お酒が好きな女性)

初めてのメッセージ
自己紹介をして、相手のどこが気になったのか、最後は好きなお酒を聞いて締める
難しく考えず、基本的なメッセージを守ればOKです。
2通目は嘘でもいいから共感する
- 返信に感謝する
- 相手の意見に共感する
- 「いずれは一緒に飲みに行くアポを釣る」のが王道なので、好きなお酒が置いてあるオススメのお店を教えてあげる
- 自分が好きなお酒も教える
共感は「知らない人同士が近づく」のにとても有効です。

嘘でもいいので
共感してあげましょう
またいい返事があっても、ここでアポを取るのはNGです。9割以上は失敗するので、やめておきましょう。
3通目からは会話のキャッチボール
- いくつか質問もされるので答える
- 次につながるように質問もする
会話のキャッチボールをするだけでOKです。
4通目から脈アリ・ナシの判断をする
- 返信があって長文になっていると興味を持たれている状態
- 内容は乏しくても返信が早ければ脈あり
- 長文で返信が早く内容も好意的ならアポをとってもOK
4通目あたりから反応を見ていきましょう。

この2点に注目です
- 返信内容が長文か
- 返信スピードは早いか
脈がありそうで、誘って欲しそうならアポをとってもOKです。
5通目以降は「仲良くなれた」と思ったらアポを取る
- 共感して次につながるように質問を含めた返信をする
- 「仲良くなれた」と思ったらアポを取る
5通目以降は「返信しやすいメッセージ」を送り、仲良くなったと思えたらアポを取りにいきましょう。

ほとんどは10往復以内に収まります
僕はお酒が好きなので「飲みに行くアポ」を例に出してみました。これは実際の流れで、相手によっては3往復でアポが決まることもあります。
相手をしっかりと選んでいれば、難しいことはありません。会話のキャッチボールを楽しみましょう。
相手の都合を考えよう!アポを取るときの注意点

飲みやランチに誘ってみて「いいよ」とOKをもらえたら、アポを取ってください。

こちらが必要な項目です
- 日時
- 待ち合わせ場所
待ち合わせ場所はとても大事。
仲良くなれていれば、どこでも大丈夫だと思いそうなものですが、初対面だとお互いに「不安になる場所」もあるからです。

田舎では当たり前かもしれませんが、初対面が「他人の車の中」は怖いです。相手が不安にならない場所を選びましょう。
- 人通りがある
- 誰でも知っている
例)池袋なら西口、渋谷なら109前、新宿ならアルタ前など
ただし「人が多すぎる場所」だと合流が難しくなったり、関係のない人に話しかけたりしがちです。

多過ぎず、少なすぎずな
場所を選びましょう
お互いにとって都合の良い場所を選ぶ
「遠くまで会いに行ったのに、思っていた女性と違った」なんてこともあるので、待ち合わせ場所は「自宅からの最寄り駅」などを選びがちですが、それはダメです。
一方的に指定せず「お互いにとって都合の良い場所」を選びましょう。

例えば東京在住で、「池袋で会いたい」という希望があるのなら、「池袋~渋谷の間で」ぐらいで提案してください。

大人の優しさです
また「浮気・不倫目的の女性」になると、彼女たちにとっての「安心して会える場所」があります。
- 彼氏・旦那と絶対に合わない場所
- 知り合いに見つからない場所
希望してきた場所が「ちょっと遠い」ぐらいなら我慢してください。
初めてのアポは時間帯に気をつける
メッセージでどこまで仲が深まっているかにもよりますが、相手を警戒させないに越したことはありません。初めてのアポは、時間帯に気をつけてください。
例えば、真夜中にアポを取ろうとすると、H目的なのがバレバレ。一方で、お昼に「ランチしませんか?」ぐらいのアポなら下心は感じなくなります。

こちらを参考に
最初のアポを考えてみましょう

警戒心が強そうな女性は、ランチやお茶だけなど、軽いアポで。しっかりと仲が深まっているのなら、お酒に誘ってみましょう。
業者防止の「お茶」はさみ
いわゆる「ワリキリ」の出会いになると、会ってからすぐホテルが一般的です。男性にとっては理想的ですが、業者にとっても理想的です。

断りたくても強引に
ホテルへ連れて行こうとします
そこでオススメなのが、ホテルの前にお茶を挟むこと。「断られる時間」を作ることになりますし、時間効率を重視する業者はとても嫌がります。
一般女子なら嫌がることもないので、「まずはお茶でも」という形でアポを取りましょう。
アポを取るときの写真や連絡先の交換

無事にアポが取れると、写真や連絡先を交換することがあります。
写真は「どんな人なのか」を確認する意味もありますが、「待ち合わせで困らないため」の意味合いが強いです。
そのため、仲良くなれている状態なら「見た目がタイプじゃない」という理由で断られることはほとんどありません。

安心して交換してください
写真はとっておきの一枚を送りましょう。
相手からお願いされるまで要求しないのがベスト
連絡先や写真は、お願いされてから交換するのがベスト。自分からお願いするのは、あまり好ましくありません。
- 連絡先を聞く → ポイントをケチっていると思われる
- 写真をお願いする → 「顔だけか」と思われる

プラスになることは
ほとんどありません
また、お互いにH目的だとわかりきっている状態だと、会うまで交換しないことも多いです。さらに写真の要求は、相手によってはかなり嫌がります。

例えば浮気目的でPCMAXを使っている女性がいたとしましょう。写真を送ったのが、彼氏の知り合いだとしたらどうなるでしょうか?

修羅場に発展します
「PCMAXノススミカタ」では、「プロフィール写真なしの女性」を狙うことが多くなるので、会う前に顔を確認しておきたい気持ちはわかります。
ただ、彼女たちは「のせたくないから」という理由で写真をのせていません。断られると空気が悪くなるので、写真の要求はやめておきましょう。
写真は雰囲気程度に捉えておく
お互いにH目的だったり、浮気目的なら交換できても目的が目的なので、「写真はかなり加工されている」と考えておいたほうが無難です。

会ってがっかりしないように、「雰囲気を知るための写真」ぐらいに考えておきましょう。
写真交換なしなら服装などを教える
写真を交換しないでアポを取るときは、当日の服装や身体的な特徴などを教えあいましょう。
当日は、待ち合わせ場所に相手がいることをメッセージで確認したら、あなたの方から話しかけてあげてください。

女性は緊張しています
リードしましょう
アポが取れない男性の特徴

相手に興味を持ってもらって仲良くなれていれば、アポを取るのは難しくありません。
つまりPCMAXで失敗している男性は、これらのどれかに当てはまります。
一つずつ見ていきましょう。
興味を持ってもらう前のアポは無理
ありがちなのが、気になる女性にメッセージを送って、返信をもらったら「会いませんか?」と誘っているパターンです。

先ほどの例だと
2通目でアポを取りに行く感じです
こちらが「悪い例」になります。
初めまして!会社員をしているアキラといいます!(自己紹介系)○○さんは、どんなお酒が好きですか?
そうですね〜。私は日本酒が好きです!
そうなんですね!でしたら、日本酒が豊富な居酒屋があるので行ってみませんか?
ひどい男性になると「Hしませんか?」と送っているようですが、そんな誘いで乗ってくるのは業者ぐらいしかいません。
仲良くなる前には「興味を持ってもらう」という段階を100%踏みます。まずはそこを目指しましょう。

すぐに会いたいのなら、こちらの記事を参考にしてください。
「会う価値のない男性」と思われている
返信が遅かったり、反応が鈍かったりすると「脈なし」の可能性が高くなります。

興味を持たれていません
プロフィールに魅力がないのか、メッセージ内容が悪いのか。どちらにも問題はなくても、お互いにタイプがあるので、仕方のない部分は絶対にあります。
僕にも「なんかしっくりこないな~」なんて相手は、たくさんいました(笑)ひとりにこだわる理由はないので、次の女性に行きましょう。
ほとんどは3~4往復のメッセージで気づく。ポイントを無駄にしたくないのなら、早めに見切ろう
誘い方を間違えている
男性にとっての理想のアポは、「出会ってすぐのホテル」ですが、いきなりの「ホテル行きませんか?」でアポが取れるはずもありません。
まずは「仲良くなること」が大前提。あとは、「相手に合わせたアポ」を取りましょう。

- 趣味が合うなら趣味でアポ(映画やスポーツ)
- 気が合いそうなら食事か飲みでアポ
相手をしっかりと選べばアポは誰でも取れる

正しい方法さえわかっていれば、アポを取るのは難しくありません。「タイミング」と「誘い方」が間違っていなければ、誰でもアポは取れます。
それよりも、「相手選び」と「メッセージのやり取り」のほうが大事です。
即アポ系やパパ活系の出会いを除けば、アポを取るためには「仲良くなること」が最重要になります。

PCMAXで女性と
出会うための基本です
誰でも簡単にアポが取れる魔法のような方法はありません。最も基本的な「コミュニケーションを楽しむ」を念頭に置いて、アポを狙っていきましょう。






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